土浦の居酒屋でメニュー豊富な美味しいお酒が飲める店、宴会なら熱燗徳利の吟酔亭

 

香魚と呼ばれる「鮎」という魚です~

六月はアユ釣りの解禁です。天然の鮎を食べたいですね。
茨城県は鮎の出荷量日本一ですから、食べられないのはつらいですね。
それでも養殖の鮎は健在で香りのいい鮎が食べられます。熱々に蓼酢を掛けて
いただくと鮎のおいしさを堪能できますよ。

夏にさっぱり「とうふ丼」で元気に~

きょうも暑い日で空模様は安定していない感じです。
暑い夏には冷たい「豆腐丼」を温かいご飯の上に乗せて
豪快にさらさらとどうでしょうか。もちろんお豆腐は上等でなければ
いけませんが、吟酔亭の「こだわり豆腐」に出始めた「オクラ」を
混ぜてアクセントをつけて体によさそうな丼、ご家庭でもかんたんに
出来ますよ。

紫陽花の頃「青梅みつ煮」をして~

夏晴れも今日一杯で終わりみたいですね。梅雨入りに
突入でしょうか。この時期は夏越しの仕事がおおいいですが、
らっきょの酢漬けが終わり、青梅の蜜煮をしました。
。どうぞお試しくださいませ<(_ _)>

六月は「時しらず」という美味しい鮭で~♪

みなさん~こんにちは~です。
相変わらず茨城県はコロナの感染者ゼロがつづいていますね。
やっと営業はオープンになりましたが、感染者が出ないことを祈るのみです。
きょうの話題は「時しらず」です。時ジャケのことですね。
普通鮭は秋に自分の生まれた川に戻ってきますが、この「時しらず」は
ロシアのアムール川で生まれて秋にロシアに帰る鮭で途中網走沖で
定置網にかかった鮭です。したがって脂が多く鮭らしくなく焼いても
すごく別嬪なのです。五月の「サツキマス」に続き六月の「時しらず」を
ご賞味くださいませ。<(_ _)>

「時しらず」という名前の大きい鮭が~

皐月も終わり紫陽花の花が目立ってきました。
そしたらやはり来ました。オホーツクの「時しらず(時鮭)」です。
鮭は秋と決まっていますが、それより」早く近海まで来てしまう
「時しらず」は脂がおおく、太っていて美味しい鮭です。
ハラスの塩焼き、は満足感が味わえます。

地元の新じゃが「きたあかり」が出て~

きょうは初夏らしいお天気で気持ちがいいです。
きょうは「新じゃが」です。地元のきたあかりがようやく出荷されました。
さっそく「ポテトサラダ」ですね。肉じゃがもいいし夏らしくなります。
そしてジャガイモの小さい小丸を揚げ煮にしたものはつまみ食いにはピッタリですね。
夏がちかいな~ビールがうまいな~♪

房総の鯛、頭も骨も食べようか~

芽出度いということで「鯛」はいつでもお祝い事には
欠かせない魚になっている日本人の習慣です。
恵比寿さんが抱いている魚が鯛です。頭が大きく、形もいいですね。
刺し身も焼き物、煮付けもいいし、何よりも「潮汁」がいいですね。

夏(-_-;)天然の「帆立貝」で気分がいい~

きょうは夏のような気温で半袖、クーラーの出番です。
毎年五月から六月になると「帆立貝」の天然ものが
出荷されます。帆立は一年中養殖で出荷されますが
海に稚貝をまいて自然に育てた帆立はプリっとしておいしいですよ。
生、焼いても、天ぷら、バター焼きでも寿司も美味しいし迷いますね。

穴子を煮て「穴子寿司」を~

夏になると美味しくなる「うなぎ」「あなご」「ハモ」などは
みんな長い体をしていますね。偶然でしょうか。
きょうは味の乗ってきた「あなご」です。
煮穴子としてつまみでもよし、握りでもよし、穴子丼も美味しいですね。
関東では江戸前の金沢八景あたりがいいとされています。

夏魚「ハモ」を刺身、塩焼きにして~

コロナの感染者が茨城県はゼロがつづいていて、もう少しでしょうか。
早く出口が見えるといいですね。
きょうも料理の話題は「鱧」です。ハモは料理人は「道具魚」と呼びます。
それはいろいろな料理しても美味しいからです。きのうはハモ塩焼きと
刺身にしました。揚げても、焼いても、寿司にしても鍋にしてもとバラエティーに富んでいます。今年の今日との祇園祭はどうなるのでしょうか。ハモは心配していると思います(-_-;)。

 

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