土浦の居酒屋でメニュー豊富な美味しいお酒が飲める店、宴会なら熱燗徳利の吟酔亭

 

あすぱらの塩焼きでさっぱりと~

春から夏にかけて旬を迎える「アスパラガス」はやはり
春先の野菜というイメージが強いようですね。夏のアスパラも美味しいですが
ぐんぐんと伸びるアスパラなぜか元気の出そうな野菜です。
さらだ、肉巻き、チーズ焼き、天ぷらと料理も幅広くあります。
今回は焼き鳥風であすぱら肉巻きを塩コショウだけで味付け
焼いたものをしました。アスパラがすごく美味しくて気に入りました。
みなさんはイメージ沸きますかお試しください。<(_ _)>

地元産「たけのこ」どのようにいただきますか~

桜が満開になって、もう少し葉が出てきています。
旬という字に竹冠で「筍(たけのこ)」ですね。旬は二週間が
通例で二週間の間に旬のタケノコを味わいたいものですね。
煮付け、天ぷら、炒め物、刺身と味噌汁など先人はいろいろ工夫
して楽しんだもですね。多ければ塩漬けにして保存して~

淡路のサクラダイのお味は~

さかなでお祝いの時に登場する「鯛(めでたい)」は
日本人がもっとも好きな魚ではないでしょうか。姿もきれいで
味もいいからでしょう。特に桜の咲く時期と紅葉の時期は味が良いと
評判です。身は何しても美味しいし、アラも潮汁や兜煮にして皆さんを
機嫌よくします。「桜鯛の潮汁」この時期にお試しくださいませ<(_ _)>

メニューを新しくきれいにしました<(_ _)>

オリンピックの延期が決まり、コロナの心配も感染を防ぐ
状況に移りましたね。茨城では少し増加傾向ですが、密集を
防いで、手洗い励行で頑張りましょう。
メニューの多さが欠点の「吟酔亭」ですが、春になりメニューを
がらりと変えて、デザインはプロにお願いしてきれいにありました。
是非、一度ご来店してくださいましてご一読をお願い致します。<(_ _)>

ぼうぼうと鳴く「ほうぼう」の刺身は~

桜が咲いて春らしくなってきました。
きょうは「方々(ほうぼう)」の紹介です。秋から春まで
今ちょうど産卵の時期で美味しい時です。刺身はもちろんですが。
お腹の卵とかアラのお吸い物が飛び切りおいしいのです。

鹿児島「航空便」のカツオが来て~

「目に青葉」にはまだ少し早い時期ですが、そこは江戸っ子で
初物食いは早い方がいいということで鹿児島からの航空便の「初ガツオ」
が届いています。もっちりとしたカツオの味は独特でフアンが多く
ニンニクとの相性もよく夏の先駆けの魚といったところです。
待ちに待った「かつお」ですね。

サザエが好きな「石鯛」の刺身で~

この魚が出てくると初夏が近いと思います。「石鯛」です。
磯の岩礁地帯に住みサザエやアワビ、雲丹などを食べるという
グルメです。刺身は磯の味が少々しますが、それもまた自慢の
鯵です。頭は潮汁や塩焼きなどがおすすめdす。
あの硬い栄螺をがりがりとかじってしまう「石鯛」びっくりします。

春の「ショウサイフグ」はシラスを食べて~

冬の美味しい魚「ふぐ」はそろそろ終わりですが、「ショウサイフグ」は
春が旬でこれからです。今日入りました。
ショウサイフグは春のシラス漁の網に入って、漁獲されます。
シラスを追いかけて網に入るわけです。透き通った身はさっぱりとして
鍋にしても唐揚げにしても美味しいですね。

「アスパラ肉巻き」か「いかアスパラ炒め」で~

アスパラが勢いよく伸びて、出荷されています。
アスパラといえばサラダでいただきますが、焼いたり
お肉で巻いてステーキにする「アスパラ肉巻き」がにんきですね。
烏賊と炒めた「烏賊ニンニク炒め」もよくでます。
あまり嫌いな人がいないアスパラですね。

北海道のつぶ貝刺身を姿で~

皆さんは貝をお好きでしょうか。
好きな人の方が多いいと思います。刺身とか
焼いたりして、帆立貝とか栄螺、アワビなども焼いたら
美味しいですね。ちょっと高値がたまに傷ですが
美味しい魅力には勝てませんね。
きょうは「つぶ貝」の紹介です。貝から外し姿森にします。
この貝はアヒージョが意外とオイシイデスヨ。

 

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